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ガイドの空き状況&2017年のガイドについて。
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ガイドを受けられる方はFISHING GUIDE案内&注意事項 を必ずお読みください。

2017年の通常ガイドは
料金は、これまでと変わらず、
お一人様 35,000円
お二人様 45,000円
お三人様  55,000円(共に、ボートガソリン代、駐車料金一台分、消費税込みです。)

2017年12月まで募集しています。

 

空き日は、

 

6月1、2、3、4、5、6、7、9、11、12、13、14、16、21、22、23、26、27、28、29、30日



お気軽にお問い合わせください。
ガイド受付TEL 090−1413−7963/森田 (7:00〜21:00)

消費税が8%になり諸経費の高騰がありますが・・・基本料金は変更なしでガイドを行います。


森田哲広


お気軽にお問い合わせください。
ガイド受付TEL 090−1413−7963/森田 (7:00〜21:00)

| ガイドの空き状況 | 18:30 | - | - |
本日も巻きまくりで、58・51cm沢山。
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    朝、ブリッツMAX-DR・スーパー黒金で3連発しましたがミドルレンジのルドラ&ヴァルナがどうしても気になり、

    ゲストさんがルドラ130SP・稚ギルでヒットさせたのですが・・・・・・・バレ。

    好調なブリッツMAX-DRに戻して相変わらずサイズ問わず釣れ続きます。

     

    ブリッツMAX-DR・スーパー黒金、インパクト公魚、パープルギルで15匹ほど。

     

    巻き物への反応が良いので色々楽しみます。

    OSPプロトの巻物ルアー、GSブレードン、ドライブシャッド4.5in+スイムジグ1/2oz。

    ブリッツMAX-DRでジャンプバレ連発でしたゲストさんにジャンプバレの予防などを伝えて・・・・・・

    カスカベルで51、49cm連発。

    OSPプロトの巻物ルアーで58cmなどでした。

     

    | - | 20:33 | - | - |
    ゲストさんブリッツMAX-DRのみで61cmなど25匹。
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      ブリッツMAX-DRオンリーの展開(私はOSPプロトの巻物ルアーでもキャッチしました。)。

      ヒットカラーは、インパクト公魚、クラウン、ゴーストアユ、サニーギル、メタリックブルーバックタイガー、パープルギルでした。

      スピニングの大先生が久しぶりのロクマル・61cmをキャッチするなどゲストさんお二人で25匹でした。

      ハードベイトの反応が本当に良くなってきました。

      | - | 20:11 | - | - |
      午後はディープクランク大勉強会。
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        色々なディープクランクをキャストしまくり。

        画像以外にも沢山釣れています。

        ブリッツMAX-DR・メタリックブルーバックタイガー、パープルギルで55cmまで。

        ゲストさんはバラシもありましたが、好きになったX300で。

        画像以外にも釣れています。

        カスカベルで51.5cm。

        ラパラ DT-14で。

        フロントフックが何故か?なくなる。

        海外ルアーらしい点です。

        バスは一気に回復してきています。

        ディープクランクを極めるには今です。

        | - | 21:08 | - | - |
        19日、午前は・・・・・
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          スタートはヴァルナ110SPスタートしましたが狙いのエリアがあまりにも水が悪く3分で移動。

          ファーストフィッシュはゲストさんがX300で56cm

          続いて47cm。

          ドライブスティック3.5インチSPEC2ジグヘッドに変更して。

          ゲストさんは52cmなどグッドサイズ連発。

          私は54cm。

          少し早めの昼ごはん。

          | - | 21:00 | - | - |
          初琵琶湖で初50アップ。
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            本日のゲストは琵琶湖初挑戦のご夫婦。

            ゲストさんを待つ少しの時間にラウダー60をキャストするといきなりドバン。

            ドライブスティック3.5インチSPEC2ジグヘッドで琵琶湖のバスを楽しんで頂こうと。

            HPシャッド3.1インチDSでも。

            旦那さん、50cmに少し足りないグッドサイズばかり。

            55,53cmなど。

            奥さんは50cmを超えました。

            奥さんは数も9匹。

            ジグヘッドマスターになった奥さんが命名。

            ”ブルゾンちえみ釣法”は

            「誘ったらダメ。待つの!!」

            ブリッツMAX-DR・メタリックブルーバックタイガーでも。

             

             

            | - | 20:19 | - | - |
            VARNA110SP&Fのフック交換。
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              ヴァルナ110SP

              製品のままの純正はフックアイのスプリットリングは#3+フックは#6になっています。
              気付いた方も多いと思いますが・・・ルドラでもフックアイのスプリットリングが#2なのに、
              ヴァルナの#3は大きくて??なんで??

              これはフィールドや狙う個体の大きさによってスプリットリング、フックをサスペンド性能を損なわない範囲で
              交換出来るように配慮された結果です。
              サスペンドルアーのフック交換は非常に難しいですし、いろいろなパターンを試さないといけなく正直めんどくさいです。

              色々試しました。スプリットリング3種類とフックは#5、#6合わせて6種類。
              やはり琵琶湖の強烈に引くバスには強度重視になります。

              で、現時点で最もフッキングがよく強度もあり、信頼できる組み合わせが・・・・・


              エバーグリーン トレブルマジック#5にすべて交換、

              上のカルティバ社の#1にフックアイのスプリットリング3つとラインアイも交換して計4つ。

              フック交換したヴァルナ110SPはこのようになります。
              フロロカーボン14lb使用では若干スーパースローシンキング気味ですが、許容範囲です。


              スーパースローシンキングが気になる方は上のDUO社の#1の方が若干軽いのでこちらもオススメですが、
              カルティバ・レギュラーワイヤー#1に比べると強度は落ちます。

              他にも、
              スプリットリング4つ全てをカルティバ#2と、フックはリューギ社・ピアストレブルTCコート#6に3つや

              スプリットリング4つ全てをカルティバ#1と、フックはリューギ社・ピアストレブルTCコート#5に3つや
              スプリットリング4つ全てをDUO社#2と、フックはカルティバ・STINGERトレブルST-36BC#6に3つを交換などが
              好印象、好結果です。

              注意点としてはスプリットリング#1は#2、#3に比べると強度は格段に落ちます。
              #1を使用する際は変形や伸びに注意して使用してください。
              何匹か釣った後はシッカリチェックして変形していたら直ぐに交換して下さい。



              | ルドラ&ヴァルナ&ハイカットDR-SP | 18:49 | - | - |
              ブリッツMAX-DR、プロトの巻物ルアーなどで50UP×5匹など20匹位。
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                本日は基本顔出しNGの3名様を迎えてのガイドでした。

                ヒットルアーは、

                ブリッツMAX-DR

                OSPプロトの巻物ルアー

                ドライブスティック3.5インチSPEC2ジグヘッド

                ドライブシャッド3.5インチ+自作アラバマ

                アノストレート5.5インチネコリグ

                キンクーのネコリグなどで

                50UP×5匹など20匹位でした。

                 

                ブリッツMAX-DR、プロトの巻物ルアーなど巻いて50UPが釣れるようになってきました。

                | - | 18:48 | - | - |
                本日は巻きオンリー。
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                  IMG_20170514_211949.jpg
                  本日は巻きまくって、
                  55センチ、53センチ×3匹など10数匹でした。
                  | - | 21:22 | - | - |
                  11、12日のOSPプロトルアーのフィールドテスト。巻きの反応も良くなってきた。
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                    11、12日はOSPのプロトルアーのフィールドテストでした。

                    メインのテストは2種類。

                    1つは開発担当者を改良を続けてきた巻物ルアー。

                    OSPのランナップに無いタイプのルアーです。

                    昨年の4月末のフィールドテストで既にそのニュアンスは伝えており、

                    ある程度の方向性は見えていて、今年に入り個人的にテストを進めてきました。

                    今回は改良を重ね私が満足するレベルまで形になったのでフィールドテストしました。

                    開発の橋本氏にビッグバスを釣って頂き、その性能に納得して頂いたかと?!

                    使いやすさ以外に画期的な部分を備えたルアーになっていますが、まだまだ細部にこだわる必要ありです。

                    OSPのこだわりです。

                     

                    今回初めてお目にかかった小林氏。

                    OSPルアー開発に携わりながらも今年からJB TOP50に参戦する、

                    起用で勉強熱心なナイスガイと感じました。

                    フィールドテスト後はその足で第2戦が行われる山口県へプラの為向かわれました。

                    そんな小林氏が担当している、これもOSPラインナップに無いタイプのワームのテスト。

                    琵琶湖の定番になりそうなワームですが、動かしただけで釣れそう!!と感じる程でした。

                    初期も初期。できたてと言うか??取りあえず形にしたプロトなので見た目はゴテゴテのデコボコ。

                    キモとなるフォルムとアクションは十分魅力的なのでそれでも釣れるであろうと感じ、

                    実際50UP連発などよく釣れました。

                    絶対に無理ですが今すぐにでも製品化して使いたい!!

                    テキサスリグで使いましたが、ヘビダン、パンチショット、ラバージグ、ジグヘッド、

                    泳がしても使えそうな、釣りをしていて楽しくなるワームでした。

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